琉球通運株式会社

企業プロフィール

  • 昭和39年より県内物流企業の先駆けとして事業拡大を重ね、2009年に創業45周年の節目を迎えた。これを機に、TPL(サードパーティロジスティク ス)システムを導入。さまざまな機能を導入し、自社のコストパフォーマンスを実現すると同時に顧客の事業効率化をも実現した。
    • 本社所在地:沖縄県那覇市港町四丁目3番地9
      Transfer Center6 沖縄県糸満市西崎四丁目12番3号
    • 事業内容:一般貨物自動車運送事業、第一種利用運送事業、内航運送取扱業、引越、国際物流、倉庫業
    • http://www.rff.co.jp/
    課題 情報共有・業務効率化
    導入サービス

KDDIビジネスコールダイレクトと通信コスト&作業時間を大幅に削減!

「システムトランスポート」、「ロジスティックテクノロジー」、「アミューズメント」など、多方面での物流によって、沖縄の産業全般を支えていらっしゃる、沖縄県内物流大手の琉球通運株式会社様。2009年に、創業45周年を迎えられたことを機にビジネステーマを「コストパフォーマンス」に設定。その実践のひとつとして通信の効率化を推進するべく「KDDIビジネスコールダイレクト」を導入されました。

auにしてここが変わった!

1.社内のコミュニケーションがシンプルになり、連絡が密になった!

「弊社は沖縄以外にも東京、大阪、福岡にオフィスがあり、KDDIビジネスコールダイレクトの導入で県外のオフィスとも内線化が実現出来たので、コミュニケーションが円滑になりました。また、オフィスだけでなく、ビジネスチャンスを広げるべく日々全国を駆け回っている営業マンとの連絡も全て内線化出来たので、連絡が密になりました。導入前は営業マンの電話に会社から電話を入れると、誰からの電話か分からず折り返し対応に苦労しましたが、今では各担当の内線番号が着信履歴に残るので、折り返しもスムーズになりました。」

(総務部 山入端様)

2.社内の通話がすべて内線化され、定額なので通信コスト&作業時間が大幅に削減!

「固定電話、携帯電話含めて社内の通話が全て内線化され、定額になったので、導入前に比べ年間120万円程通信コストを削減することが出来ました。また、導入前は社内間の通話でも固定電話を利用して料金が高くなったり、携帯電話同士でも通話料がかかったりと通信コストの管理がしづらかったのですが、KDDIビジネスコールダイレクトで社内の通話が定額になったので、通信コストの管理も楽になり、管理業務にかかっていた作業時間を削減することが出来ました。」

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